最新情報

メディア情報

2017/09/12

"Made in NY"という番組にラファエレ・モラが出演

Made in NYという番組でトロカデロのラファエレ・モラが紹介されています。
トゥシューズのショップに行ったり、ラファがダンスの指導をするなど、普段見ることの出来ないシーンが沢山あり、非常に見応えのある番組です。
下記URLから視聴出来ますので、是非ご覧ください。

https://vimeo.com/231697340

2017/08/31

Instagramアカウントを開設

トロカデロ日本公演のInstagramアカウントを開設しました。

Instagram トロカデロ日本公演

公演に関する投稿は #トロカデロ を付けてくださいね!
また会場ではSNSで遊べるツールもご用意する予定です。どうぞお楽しみに!

2017/07/25

トロカデロサポーター美川憲一さんが“徹子の部屋”に出演

トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団 2017年日本公演サポーター“美川憲一”さんが、テレビ朝日の“徹子の部屋”に出演!
本日行われた番組収録にお邪魔しました。
トロカデロを意識したゴージャスな衣装をチョイスしてくださり、もう気分はトロカデロのダンサー!?
どんなお話があったかはオンエアをお楽しみに!

■徹子の部屋
放送局:テレビ朝日系
放送日時:8月10日(木) おひる12:00~予定

番組サイト:http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/

2017/06/14

チェイスの動画がELLE ONLINEに掲載されました

"英国ナショナルダンスアワード"で最優秀男性ダンサー賞を受賞し、一層注目されているトロカデロのチェイス・ジョンジーが、アメリカのELLE ONLINEに掲載されています。
"白鳥の湖"の1シーンを踊るチェイスもお見逃しなく。

2017/05/23

トロカデロ日本公演のTVスポットを公開

2017年日本公演のTVスポットを公開しました

2017/04/14

ステージナタリーに掲載していただきました

記事はこちら
http://natalie.mu/stage/news/228463

その他の情報

2017/09/24

サポーター美川憲一さんがトロカデロ公演にお越しくださいましたNew

9/16(土)関内ホール夜公演に、トロカデロ日本公演サポーターの美川憲一さんがお越しくださいました。
“ショパニアーナ”終了時に美川さんがステージに登場され、ダンサーに花束とシャンパンを渡されると、突然の出来事に驚かれたお客様の歓声があがっていましたね。
美川憲一さんありがとうございました!

2017/09/24

本日の神戸公演にてアフターショートークを開催いたします。New

トロカデロ芸術監督 Tory Dobrin(トーリー・ドブリン)氏による"アフターショートーク"を、本日の神戸公演で開催することが決定いたしました。
当日のチケットをお持ちのお客さまはどなたでもご参加いただけますので、興味のある方は終演後も客席にてお待ちください。
※アフターショートークは公演終了後、15分間程度の予定です。

2017/09/22

各公演の演目と出演者情報New

各公演の演目と出演者を掲載した、演目ボード写真をまとめました。
今後の公演もこちらのアルバムに追加しますので、会場で写真を撮り忘れた!という方は是非ご活用ください。
2017年日本公演 演目&出演者

2017/09/08

初来日ダンサーのご紹介

サイトにも顔写真を公開出来ていなかった初来日ダンサーをご紹介します。
帽子を被っているのが、Roberto Vega(ロベルト・ベガ) 。
サングラスを頭に乗せているのが Kevin Garcia(ケヴィン・ガルシア) です。

2017/09/06

ラファエレ・モラ 来日予定変更のお知らせ

諸般の事情により、ラファエレ・モラの来日が遅れることになりましたのでお知らせいたします。

9/9-10 昭和女子大学人見記念講堂公演には出演せず、
9/15 府中の森芸術劇場公演より日本公演に参加する予定です。
※出演するかどうかは未定です。

楽しみにされていたお客様にお詫び申し上げると共に、ご了承くださいますようお願いいたします。
また今回のダンサー変更によるチケットの払い戻しはありません。
なお、怪我や病気等ではありませんのでご安心ください。

来日予定ダンサー詳細につきましては下記のページをご覧ください。
2017年日本公演ダンサー紹介

2017/08/24

オフィシャルグッズ情報

2017年日本公演のツアーグッズを公開しました。
定番のパンフレット等に加え、チュチュをイメージしたポーチや、トゥシューズ型のキーホルダーと、新しいアイテムも加わりました。
各会場のグッズ販売所にてお買い求めいただけますので、ぜひご利用ください!

2017年日本公演オフィシャルグッズ一覧

2017/08/23

来日ダンサー変更のお知らせ

2017年日本公演に参加するダンサーが変更になりました。
来日予定でしたジョバンニ・ゴフレドが不参加となり、ケヴィン・ガルシアが来日いたします。
ジョバンニ・ゴフレドの来日を楽しみにされていたお客様にお詫び申し上げると共に、ご了承くださいますようお願いいたします。
また今回のダンサー変更によるチケットの払い戻しはありません。

本日時点での来日予定ダンサー詳細につきましては下記のページをご覧ください。
2017年日本公演ダンサー紹介

2017/07/20

2017年日本公演サポーターに“美川憲一”さんが決定!

トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団 2017年日本公演サポーターに“美川憲一”さんが決定いたしました!
サポーターのご依頼を快くお引き受けくださり、また前回のサポーターを務めて頂きました“はるな愛”さんからも、「トロカデロの公演は素晴らしかったよ!」と聞いておられたとのことで、今回の日本公演を非常に楽しみにして頂いているそうです!
早速、応援メッセージの収録などを行いましたので、みなさんにも見て頂ける機会が増えるかと思います。
乞うご期待!

2017/06/05

追加公演が決定しました!

9/21(木)大阪 和泉シティプラザ 弥生の風ホール
ファンクラブの方へは近日中に先行発売案内をお送りいたします。
公演情報はこちら

2017/05/19

5/25(木) チケット一般発売開始 ※一部公演除く

トロカデロのチケットは5/25(木)より一般発売を開始いたします。
(名古屋・久留米は5/27 鹿児島は6/20)

販売プレイガイドは下記日本公演スケジュールをご参照ください。

日本公演スケジュール

2017/05/18

来日予定ダンサーが決まりました

2017年日本公演に参加するダンサーが決定しました。
久しぶりに来日するダンサーもいますよ!
詳しくは下記ページをご覧ください。

2017年日本公演ダンサー紹介

2017/02/13

"英国ナショナルダンスアワード"授賞式の模様が公開

"英国ナショナルダンスアワード"の写真やムービーが、トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団のFacebookページで公開されています。

2017/02/10

2017年日本公演 ツアースケジュールを公開しました

トロカデロの2年ぶり来日公演が決定しました!
http://www.trockadero.jp/schedule/

ファンクラブ会員の方へは、3月上旬にチケット先行申込案内をお届けいたします。
また会員でない方も、2月28日(火)までに入会申込(郵便振替)をして頂ければファンクラブ会員先行申込に間に合います!
ご希望の方は下記ページよりファンクラブ入会方法をご確認ください。
http://www.trockadero.jp/fanclub/

2017/02/10

チェイス・ジョンジーが"最優秀男性ダンサー賞"を受賞!

前年の9月1日から8月31日までの間にイギリスで開催された公演の中から、優れたダンサーや団体に贈られる"英国ナショナルダンスアワード"。
その最優秀男性ダンサー賞にトロカデロのチェイス・ジョンジーが選ばれました!

イギリスの批評家協会が選ぶこの賞は、毎年、ボリショイ・バレエやロイヤル・バレエなど一流アーティストがノミネートされており、ノミネートされるだけでも大変名誉なこと。その中で最優秀男性ダンサーに選ばれたということは、素晴らしいアーティストでありエンターテイナーであると、批評家協会からお墨付きを頂いたわけです。

またバレエ団としても、優秀団体賞にノミネートされました。
トロカデロとチェイスのパフォーマンスが芸術として非常に高い評価を受けたことは、単なる女装バレエではなく、一流のエンターテイメントと認められている証です。

そんな彼らの日本公演が、9月から始まります。
世界がお薦めする一流のエンターテイメントをぜひ堪能してください。

2017/01/24

トロカデロニューヨーク公演レポート

2015/10/08

ロンドン・ピーコック劇場公演レビュー#4

日本公演を終えたトロカデロは、ただいまイギリスツアー中。
9月15~26日にロンドンのピーコック劇場で開催された公演も、大盛況だったようです!
その模様を伝えている舞台評の一部を日本語訳いたしました。
元記事にはバックステージの写真が沢山掲載されていますので、そちらと合わせてお楽しみください。

■THE ballet bag
元記事はこちら

トロックス、バックステージ
トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団(またの名をトロックス)は、バレエに情熱を傾けた人々によって1974年に創立。このバレエ団は、芸術監督トーリー・ドブリンの下に国際的な名声を得、世界をツアーして回っている。彼らが誇るのは、ちょっと変わったクラシックバレエ。バレエ独特の手の使い方や、大げさぶりを笑いのネタにしながらも、素晴らしいテクニックと芸術性でそれらに敬意と愛情を捧げているのだ。それを裏付けるように、ダンス評論家のIsmene Brownは最近の記事で「今英国で最高のバレリーナは、フェアリーな男性である」と彼らを讃えた。

先月のロンドン公演の際に、ピーコック劇場の舞台裏を訪ね、何人かのダンサーを取材した。ラファエレ・モラ、ロバート・カーター、チェイス・ジョンジー、ジョシュア・サケらのジェントルマン達がメイクをし、衣装を着て、どでかいトゥシューズを履くのを見ているうちに、彼らが男である事を忘れ、彼らをバレリーナとして見ている自分に驚いてしまった。本番5分前の合図を聞くと、がんばれ、Ladies !」と彼らに声をかけた。B氏の言葉は全く持って正しかった.(B氏:振付家ジョージ・バランシン(1904-1983) 。「バレエは真に女性的な物だ。それは女性であり、美しい花の咲いた庭であり、そして男性はその庭師だ。」と言った。

2015/10/08

ロンドン・ピーコック劇場公演レビュー#3

日本公演を終えたトロカデロは、ただいまイギリスツアー中。
9月15~26日にロンドンのピーコック劇場で開催された公演も、大盛況だったようです!
その模様を伝えている舞台評の一部を日本語訳いたしました。

■SUNDAY EXPRESS紙
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とてつもなく可笑しく、芝居っけたっぷり、そして踊りも最高。
トロックスが2ヶ月のUKツアーに戻って来た

彼らは、タイツとチュチュで意気揚々と跳ねているばかりか、普通のバレリーナの膝まで来るような大きなトゥシューズを履いて楽しそうにしている、れっきとした大人の男達だ。

一目見ただけで、バレエファンの目を虜にするに足りるが、先週の初日公演では、この16人の男性グループが、クラシックバレエの常識を笑いでシュレッダーにかけることに関心を持っているだけではなく、筆者や読者同様にバレエを真に愛していることが明らかだった。

耳をつんざくような曲に乗って幕を開けた猛進撃は「白鳥の湖」で始まった。ナディア・ドゥミアフェイバー(フィリップ・マーティン・ニールソン)扮するオデットが、王女であること強調するかのように白い長手袋をし、ヴァチスラフ・レッグアップスキー(パオロ・セルヴェレラ)扮するジークフリード王子と踊る。

熱血道化よろしく足を高く蹴り上げまくる邪悪な魔王ヴォン・ロットバルトに扮する(偽三人兄弟の一人)ウラジミール・レッグアップスキー(デュアン・ゴーサ)に続いて出てきたオデットと王子は、ストーリーと音楽に従属している。ああ、これを見たチャイコフスキーの顔が見てみたい。

ドゥミアフェイバーは、自らをネタにして観客の笑いを取り、威勢のいいオデットぶりを発揮。そして、そのパートナーとしてセルヴェレラははまり役だ。他全員がそうあるように。

がしかし、白鳥の群舞の一人、カルロス・レネドだけは一人外れている。けつまづきながら出てきたり、客席の知った顔に挨拶したりと、ぼけまくりだ。そして彼の「4羽の白鳥」での見事なお馬鹿ぶりは、会場を大いに盛り上げた。

「古く親しまれているものが一番」という昔の格言に専心するも、彼らはそれを心底楽しみながらやっている。

3番目のレッグアップスキー“兄弟”、アラフ(ラズロ・メイジャー)は「海賊のパ・ド・ドゥ」で全く見事な海賊役を踊り、赤毛のアラ・スニーズオーヴァー(カルロス・ホップイ)のパートナーを務めた。
「ファンタステック」。同伴した私のゲストがつぶやいた。大げさな踊りっぷりの、ロシアバレエ界の伝説イレク・ムハメドフだ。

「瀕死の白鳥」を演じたユージニア・レペルスキー(ジョシュア・サケ)は、抜け落ちる羽根をばらまき、延々とカーテンコールに答えながら、この白鳥を見事に演じた。そしてフィナーレの「パキータ」では、騎士役のレッグアップスキーその1がバレリーナ、ヤカタリーナ・ヴァーボソビッチ(チェイス・ジョンジー)のパートナーを務め、そして携帯電話や自分撮りが入り乱れ、作品がトロカデロの手によって切り刻まれた。彼らが多大なる愛情をもって演じたこの作品の一分一秒を私は楽しんだ。

2015/10/08

ロンドン・ピーコック劇場公演レビュー#2

日本公演を終えたトロカデロは、ただいまイギリスツアー中。
9月15~26日にロンドンのピーコック劇場で開催された公演も、大盛況だったようです!
その模様を伝えている舞台評の一部を日本語訳いたしました。

■THE STAGE誌
元記事はこちら

これ以上良くなりようがないんじゃないか?
トロックスを観る度に、彼らが繰り出すロシアバレエのパロディの洗練さは完璧の域に近づいている。その舞台から沸き起こる笑いは置いておいて、真にすごいのは、女性ダンサーの優雅さと軽やかな足さばきを備えた、この男達ダンサー達の技術の驚くべき完成度だ。ふと、男達を観ている事を忘れさせてしまう程の。

だが、これは幻覚ではない。ススーっとステージを横切るトゥシューズさばき、優美なエポールマン、羽根のようなアラベスク、30回を超えるフェッテ・アン・トゥールマンを彼らは実際にやっているのだ。それに加え、嫉妬、ライバル争い、衝突事故、出番間違い等々、全て健在で絶妙。観客は笑い、息を飲み、戸惑う。これがトロカデロのお得意技だ。

彼らのパロディはクラシックバレエの緻密な観察から生み出されている。彼らの「レ・シルフィード」には雑な所がない。また、全ての特徴を表現する彼らの「ゴー・フォー・バロッコ」では、ジョージ・バランシンの広義的クラシック性から、シンコペーションのリズムにのって驚く程正確に刻まれるジャズステップにいたるまで、パロディ要素に軽薄さはない。最高に賢く、最高に完成された作品だ。さらに、マーズ・カニンガムのアヴァンギャルドさを巧みに皮肉った作品では、2人のミュージシャンが適当に手に取った物で音を出し現代風音楽を奏でる中、ベルベットの衣装をまとった3人のダンサーがその音楽に合わせようと試み踊る。

そしてさらに、トロックスの公演は「瀕死の白鳥」のソロ作品なしには語れない。あのポール・ギースリンがこの役をカルロス・レネド(マリア・バラノヴァ)に引継ぎ、本物の吹雪のごとく羽根がステージ中に巻き落とされるこの作品は、もはやトロカデロ公演で決して揺るぐ事のない主要作品のひとつとなった。

スペインの町を描写した幕を背景にした「ドン・キホーテ」は、はつらつと活気にあふれ、まったくもって楽しい作品だ。色とりどりの衣装と大迫力の踊りでロマンスが繰り広げられ、2人のジプシーは熱狂したようにタンバリンを打ち鳴らす。

バレエのドラッグクィーンに敬礼!41周年を迎えた彼らは、最高に素晴らしい世界的な宝だ。

2015/10/07

ロンドン・ピーコック劇場公演レビュー#1

日本公演を終えたトロカデロは、ただいまイギリスツアー中。
9月15~26日にロンドンのピーコック劇場で開催された公演も、大盛況だったようです!
その模様を伝えている舞台評の一部を日本語訳いたしました。
元記事には写真も掲載されていますので、そちらと合わせてお楽しみください。

■THE GUARDIAN紙
元記事はこちら

バレエの象徴、スタイルそして葛藤が、男性ダンサー達からのクラシックバレエへの賛辞とパロディが愉快に融合されたこの舞台の軸となっている。

「バレエは女性である」振付家ジョージ・バランシンの有名な言葉だ。男性だけのバレエ団、トロカデロ・デ・モンテカルロバレエは、白鳥、プリンセス、ジプシーといったクラシック作品の中の女性役を、バレエの古典的な女性スタイルで演じ(トゥシューズとチュチュを着けて)、バランシンの言葉をそのまま体現している。もちろん彼らはそれをロシア風のステージネーム(ナディア・ドゥミアフェイバーやウラジミール・レッグアップスキー等)をつけたりして(一般に、バレエは女性的であると同時に、ロシア的という印象が持たれている)面白可笑しくしている。そうして出来た舞台は、誰もを笑顔にするパロディと賛辞の融合だ。大衆演芸と一流の芸術、女装のストレートプレイの融合だ。

初日の「白鳥の湖」は風刺が満載だ。フィリップ・マーティン・ニールソンの勝ち気で大きな瞳のオデットはアメリカのコメディ女優、ルシル・ボールを思わせ、パオロ・セルヴェレラは、髪をなびかせてお高くとまった王子、デュアン・ゴーサはメラメラと燃える炎のような不気味な魔術師。マイム(合間に入ったセリフ代わりの身振り手振り)は的を得ていて、群舞のしりもちやギャグのタイミングも絶妙だ。

がしかし、その根底にバレエの特徴的なものが見える。バレエの象徴、スタイル、葛藤そして人格が。それが本物らしさにつながっている。

その他の演目はコメディ色は薄いが、より印象的だ。「海賊のパ・ド・ドゥ」を演じたラズロ・メイジャーとカルロス・ホップイはサーカスの名コンビ(怪力男と空飛ぶレディの様な)ぶりで観客をノックアウト。「エスメラルダ」は愉快に困惑させられるが、真面目なところが逆に面白い。「瀕死の白鳥」を“やった”ジョシュア・サケは動き回るスポットライトと羽根の抜け落ちる衣装が笑いをとるに任せていた。それ以外の、彼の表現豊かな腕と羽根のように軽やかな足さばきは、それだけでもう解説の言葉を必要としない。

「パキータ」はフィナーレにふさわしい。快活、おっとりおぼろ気、繊細等の様々なクラシックバレエの女性スタイルを並べて魅せる。ダンサー達は皆、なにかしらの自分の個性を役柄に出しているが、チェイス・ジョンジーについては別の何かになっている。彼が醸し出す言葉、言い回し、確かなテクニックに注目してほしい。「ああ、あれこそバレリーナだ」と思うだろう。

ファンクラブインフォメーション

2017/06/07

追加公演申込、公開リハーサル、フォトセッションご案内を発送しました

本日普通郵便にて下記のご案内をファンクラブ会員のみなさまへ発送いたしました。

・追加公演申込案内(和泉シティプラザ 弥生の風ホール)…1枚両面
・公開リハーサル申込案内…1枚片面
・フォトセッション申込案内…1枚片面

1週間たっても届かない場合はファンクラブまでお問い合わせください。
TEL 06-6357-9953(営業時間/平日11:00~18:00)

2017/02/28

先行受付に関するよくあるご質問

先行受付に関するよくあるご質問を公開しました。
お問い合わせの前に一度ご確認ください。

よくあるご質問ページ

2017/02/28

チケット先行申込用紙を発送しました

ファンクラブ会員の方、また以前にトロカデロ日本公演へご来場頂いた方などへ、チケット先行申込用紙を本日発送いたしました。
3月6日(月)になってもお手元に届かないファンクラブ会員の方は、ファンクラブ専用電話番号 06-6357-9953(平日11:00~18:00)までお問い合わせください。

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